まず、伯爵とノア12人は堕天使だと思います。
こっから妄想スタート
- 7000年前、伯爵と後のノアの一族が腐敗した世界を破壊するため神によってに派遣される。
- 何らかの方法で計画が第一人類にばれる。しかもイノセンスを解析されイノセンス対イノセンスの戦いに。
- 伯爵戦死。そして第一人類を憎んだためイノセンスが変異、ダークマターに。
- ノア敗北。かろうじて生き延びる。
- このままでは任務が遂行できないと判断した神が大洪水を起こす。第一人類絶滅。その前に石箱とイノセンスをありったけ残す。総数109個。
- ノアは箱舟を作り、生き延びる。自らを見捨てた神に復讐するため堕天。第二人類を作り、自らをメモリー化。不死になり、さらに伯爵を復活させ、神やイノセンスとの戦いに備える。
- 100年前に第二人類に対し宣戦布告。あらかじめ潜伏させたアクマによって黒の教団設立。都合のよいイノセンス収集組織を作る。
- これを見かねた神が世界破壊と13人の堕天使の粛清のため14番目と、それに適合し、成長障害を持つ予備の肉体(アレン)を作る。14番目がマナの弟に適合。スパイとしてノアの一族に入る。
- 14番目、伯爵を裏切る。ロードと伯爵以外殺害。メモリーに傷をつけ、転生の時間を遅らせる。しかし、14番目伯爵に殺害される。
- 14番目、予備の肉体の左腕に適合。同時に14番目と別の自我を持たせる。
- 成長障害があるためほかの人間に気づかれず人間社会に潜伏。マナと出会う。
- マナ死亡。アレン、マナをアクマにする。このとき付けられた傷が14番目を活性化。アクマを見る能力を得る。
- 14番目の遺志を継ぐクロスと出会い、弟子になる。
- 三年間修行をし、黒の教団に入団。現在に至る。
それと科学と魔術が今とは比べ物にならないほど発達してるって前提で。
ちなみにこの妄想はとらみさんとモヤシッ子さんの説を参考にさせてもらってます。
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